お母さんと子どもが笑顔になれる。

そしたら家族みんなが笑顔になる。

そんな幸せなことってないよね。

お母さんと子どもが笑顔になれる
こどもはり(小児はり)専門鍼灸院

京都 りち鍼灸院


家族の笑顔のために

「おかあさん」
赤ちゃんが生まれてすぐ、女性はこのような肩書きになります。
こそばゆいような、でも責任のある言葉。
「しっかりしなきゃ」
「ちゃんと育てなきゃ」
そんな風に思わなくて大丈夫。頼りたいときに頼ればいいのです。
そんな頑張り屋さんのお母さんに寄り添う鍼灸院を目指しています。

プロフィール

岡崎美枝
おかざき みえ

フツーに学生して、フツーに就職して、フツーに結婚して、産まれた子どもが障がい児でフツーじゃなくなって。
毎日泣き暮らす日々のなか、小児はりに出会い、小児はりの必要性を感じ、鍼灸師になるため鍼灸学校に入りました。
小児はりに出会わせてくれた娘の名をとって、「りち鍼灸院」と名付けました。